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カーペンターズ ”トップ・オブ・ザ・ワールド”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月18日(土)15時08分10秒
  管理人さん、”青春の輝き”の映像見ました、有難うございます。
>この曲は馴染みがありますが、大ヒットしたという感じはしないですね。むしろ、「トップ・オブ・ザ・ワールド」の方が、流行ったような気がします。
当時の記録ではそうなっていますが、私も、管理人さんと同じで「トップ・オブ・ザ・ワールド」や「イエスタディ・ワンス・モア」のほうが、ヒットしたかなあと思います。
>聴く人をうっとりさせるようなスロー・バラードですね。きっと、歌っていても気持ちがいいのでしようね。
その通りですね。私も、これを聴いていると、うっとりします。カレンさんは、気持ちよく歌っています。たぶん、好きだったのでしよう。
色々な人々と出会って別れて、そのはかない一生のうちに、私にもチャンスは訪れるかもしれない、そして、気ずかないかもしれない、こういうことは、よくありますね。

カーペンターズ ”トップ・オブ・ザ・ワールド”
名曲です。覚えやすいメロディと詞ですね。明るくさわやかなカーペンターズの曲といえば、この歌を思いだす人も多いと思います、1972年にアルバムの1曲として発売されましたたが、1年後にシングル化して大ヒットしました、あのローズ・ガーデンのリン・アンダーソンがレコーディング・シングルとして発売してヒットしました、当時の人気歌手がこぞってカバーし、いかに、日本でヒットしたかが、よくわかります。
”トップ・オブ・ザ・ワールド” はどうでしようか?
 
 

カーペンターズ ”青春の輝き”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月17日(金)13時20分19秒
  管理人さん、”トラスト”のユーチューブがなかったんですね。とても、残念です。ぜひ、聴いてほしい1曲でした、このロジャー・ニコルスのこのアルバムぜひ聴いてほしいかったのですけど、残念ながら、ユーチューブがないので、あきらめました、カーペンターズにさせてもらいます。
>ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのアルバムは1枚だけでしようか?
これと、40年ぶりに発売されたみたいです。フル・ちょっとわかりません。
68年では、これ1枚でした、この1枚が最高でした、このレコードを最初に評価したのは、他でもない日本の音楽ファンたちだということは、誇りに思っていいでしようね。
>日本では、あもり、知られていないのでしようかね?
違うんです。これは、68年に発売されて、さっきも、述べましたが、日本のファンが評価しました。
>バート・バカラックはよく知られていますね。
その通りです。
”トラスト”・・軽やかなサウンド、声にリラックスが出来ます、40年前の作品ですが、最高に心地良いサウンドで、個人的にオススメです。

カーペンターズ ”青春の輝き”
テレビでよく、流れています。この曲も「未成年」のオープニング・テーマとなった(トップ・オブ・ザ・ワールド)をカップリング曲としたCDシングルとして発売され、大ヒットを記録した、誰もが一度は耳にしたことのあるヒット曲だと思う、1976年に発売されたアルバム(A Kind of Hush)に収録されていた楽曲で、日本ではドラマでの起用をきっかけに爆発的なヒットを記録、僕はこの曲はテレビを見ていて、芸能人が旅行した時によくかかっている曲です。旅行に似合う曲なんですね。リチャードによれば、カレンが最も気に入っていた楽曲だったと言います、この題名はなんともすごいセンスですね。恋に臆病な女性の葛藤の曲です。
”青春の輝き” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲は馴染みがありますが、大ヒットしたという感じはしないですね。
むしろ「トップ・オブ・ザ・ワールド」の方が流行ったような気がします。
カレンが最も気に入っていた楽曲ですか。
聴く人をうっとりさせるようなスローバラードですね。
きっと歌っていても気持ちがいいのでしょうね。
”青春の輝き”:https://www.youtube.com/watch?v=mTVpNXG7iBk
 

ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ ”トラスト”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月15日(水)13時45分5秒
  管理人さん、”ドリフター”の映像見ました、有難うございます。
>日本で初CD化されたのには、何かきっかけがあったのでしようかね。
具体的にはわかりませんが、このアルバムが、日本でのファンがたくさんいたからじゃないでしようか。
>”ドリフター”を辞書を引くと浮浪者という意味ですね。日本のドリフターもそういう意味の命名だったのですかね。
これも具体的にはわかりませんが、ニコルスさんが、曲名を”ドリフター”ってつけているのが、浮浪者ですけど、日本のいかりや長介さんがいたドリフターズはひょっとしてここからきたかもしれませんね。いかりやさんも、加藤茶さんも浮浪者を意識して、ドリフターズとしたかもしれませんね、また、黒人ロックン・ロール・バンドにザ・ドリフターズがいたので、ここから、つけたかも知れないですね。
”ドリフター”・・ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのアルバムは1968年に発表され、ロジャー・ニコルスのリーダー作ではかなくも、メランコリックなメロディの数々が散りばめられたUS・ソフト・ロックの最高峰です。1番のドント・テイク・ユア・タイムも好きです。2番ビートルズのカヴァーです。6番のラヴ・ソーファインも好きです。9番のアイル・ビー・バックもビートルズのカヴァーです。

ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ ”トラスト”
ビートルズやバート・バカラックと並び称される稀代の名ソング・ライター、ロジャー・ニコルスを中心とするグループが60年代、ウエスト・コースト・ポップスの名門、A&Mに吹き込まれました、惜しくも今年、この世を去った、名プロデューサーのトミー・リピューマ、編曲家にニック・デカロ/ボブ・トンプソン/マーティー・ベイチらの名を連ねる黄金の製作陣による甘酸っぱい洗練と躍動、そして、この”トラスト”のように夢見るように、美しいメロディと瑞々しいハーモニーに彩られた永遠不滅のエヴァー・グリーン。
”トラスト” はどうでしようか?
すみません、明日の木曜は休みます、次の11/17(金曜)にします。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

”トラスト”は残念ながらユーチューブでは見つからなかったですね。
ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのアルバムは1枚だけですか?
ロジャー・ニコルスはビートルズやバート・バカラックと並び称される稀代の名ソング・ライターですか。
日本ではあまり知られていないのではないでしょうか?
バート・バカラックはよく知られていますが。
”トラスト”は聴いてみたかったですね。
 

(無題)

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月14日(火)13時19分45秒
  管理人さんへ、急用のため、11/14(火曜)と11/16(木曜)休みます。11/15(水曜)と11/17日(金曜)はしますので、よろしく、お願します。ごめんね。  

ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ ”ドリフター”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月13日(月)13時34分16秒
  管理人さん、”あなたの影になりたい”の映像見ました、有難うございます。
>アレンジは兄のりチャードが担当しているのでしようか?
そうなんですね。カーペンターズ、リチャードさんがアレンジを担当しています。この曲も当時、カーペンターズが忙しくなければ、きっと、いい曲になっていると思います。
>アレンジ次第で曲の雰囲気もガラッと変わってきますね。
その通りですね。これからするビートルズのカヴァーの”涙の乗車券”もリチャードさんの見事なアレンジだと思います。
あなたの影になりたい”・・1969年、ハープ・アルバートの目にとまり、A&Mレコードからアルバム(涙の乗車券)でデビューした兄弟デユオでした、カレンさんが、83年に拒食症のため32才で亡くなったのは、すごく、残念です。

ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ ”ドリフター”
超名曲です。カーペンターズに曲を提供しているロジャー・ニコルス、このスモール・サークル・オブ・フレンズの二人の男女もロジャー・ニコルスを入れての3人とも歌がうまいです。又、ポール・ウイリアムスの名盤サムディ・マンの作曲もロジャー・ニコルスです。
美しいコーラス・ワークと抜群のアレンジで聴かせる。
スモール・サークル・オブ・フレンズは兄第で兄が僕の好きなバレードにいたマレイ・マクレオド、この人の妹のメリンダも歌がうまいです。 ”ソフト・ロック”という言葉を良くも悪くも
定着させたのは、この一枚のアルバムの力が大きいでしよう。このアルバムが世界にさきがけて
日本で初CD化された意義は計り知れません。 ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズというアルバムです。
”ドリフター”はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲もグループ名も馴染みがなかったですね。
日本で初CD化されたのには何かきっかけがあったのでしょうかね?
ソフト・ロックですね。カーペンターズが歌ってもヒットしそうですね。
”ドリフター”は辞書を引くと、浮浪者という意味ですね。
日本のドリフターズもそういう意味の命名だったのですかね?
”ドリフター”:https://www.youtube.com/watch?v=VvkXku-0ZRk
 

カーペンターズ ”あなたの影になりたい”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月10日(金)13時42分47秒
  管理人さん、”愛のプレリュード”の映像見ました、有難うございます。
>雨の日と月曜日は”と同じ作詞・作曲コンビですか。ポール・ウイリアムスが歌っている曲も聴きましたが、同じ歌でも、歌い手によってこんなにも違うものかと感心しました。
ポールさんも、カレンさんほど、上手ではありませんが、これから紹介するポールさんの名盤「サムディ・マン」の”サムディ・マン”を聴くと、すばらしいです。
>カレンは本当に歌姫ですね。
こんなにも、歌のうまい人が、70年代のアメリカにいたなんて、すばらしいです。
>この曲が日本での最大のヒット曲ですか。”イエスタディ・ワンス・モア”が最大かと思っていました。
ヒット・チャートの成績を見るまでは、僕もイエスタディ・ワンス・モアと思ったぐらいです。

カーペンターズ ”あなたの影になりたい”
ポール・ウイリアムス作詞、ロジャー・ニコルス作曲、シングル・カットされ、大ヒットした(スーパースター)。
キャッチーなフックを持つラヴ・バラードだが、ヴァースが短いので、フックばかりを繰り返すことになってしまうのが弱点、当時の彼らがあれほど忙しくなければ、もう少し、凝ったアレンジを施すこともできたかも知れません。 カーペンターズも8枚のアルバムを残したんですね。
”あなたの影になりたい”” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この歌はあまり記憶に残っていないですね。
確かにサビ部分の繰り返しが多いので、単調な感じですね。
アレンジは兄のリチャードが担当しているのでしょうか?
アレンジ次第で曲の雰囲気もガラッと変わってきますね。
”あなたの影になりたい””:https://www.youtube.com/watch?v=ULEPSzCu4Dk
 

カーペンターズ ”愛のプレリュード”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月 9日(木)12時31分58秒
  管理人さん、”雨の日と月曜日は”の映像見ました、有難うございます。
>この動画を見ると、ドラムを叩きながら歌っていますね。カレンはドラムが好きだったようですね。
僕もすっかり、忘れていました、昔、カレンさんは、ドラムを叩いて演奏しているのを、本で見た事があります。そういえば、カレンさん、ドラムが好きだったんですね。
>44年前というと、1973年ですか。いつ聴いても、いい曲はいいですね。うっとりとして聴くことが、出来ます。
こんな昔にこういうポップスの名曲が誕生していたんですね。今聴いてもあの頃と変わらず、管理人さんが言うように、うっとりと聴く事ができます。
”雨の日と月曜日は”・・カーペンターズのこの曲のイントロの哀愁漂う、ハーモニカの音色を覚えているだろうか?奏者はトミー・モーガンというハーモニカ演奏歴50年を超える伝説の巨匠です。この曲以外にも、ビーチ・ボーイズの(グッド・バイプレション)、リンダ・ロンシュタットの(Skylark)、ニール・ダイヤモンドの(I’ll Be Home For christmas)さらには、エルヴィス・プレスリー、クインシー・ジョーンズなどとのセッションでも知られている名奏者なんですね。映画では(マイ・フェア・レディ)、(バック・トウ・ザ・フユーチャー)、(デスペラード)、(追憶)など、なだたる名画のサントラにも参加しています。

カーペンターズ ”愛のプレリュード”
全米シングル・チャート第2位を記録した、世界的に大ヒットした、カーペンターズの名前を世界に広めることになる(遥かなる影)、(愛のプレリュード)を収めた70年のセカンド、日本とイギリスでのカーペンターズ最大のヒット曲で、日本でのセールスは100万枚以上、ポール・ウイリアムスさんは、モンキーズ、カーペンターズ、スリー・ドッグ・ナイトにそれぞれ名曲を提供しています。この愛のプレリュード”もポール・ウイリアムスとロジャー・ニコルスが提供しました。(愛は夢の中に)、(あなたの影になりたい)もこの人の作品です。
”愛のプレリュード”はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

”雨の日と月曜日は”と同じ作詞作曲コンビですか。
ポール・ウイリアムスが歌っている曲も聴きましたが、同じ歌でも歌い手によってこんなにも違うものかと感心しました。
カレンは本当に歌姫ですね。
この曲が日本での最大のヒット曲ですか。
「イエスタディ・ワンスモア」が最大かと思っていました。
”愛のプレリュード”:https://www.youtube.com/watch?v=5uYzQQug2-o
 

カーペンターズ ”雨の日と月曜日は”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月 6日(月)13時46分31秒
  管理人さん、”We Ain’t GoNNa Party No More”の映像見ました、有難うございます。
>何曲かのメロディを繋ぎ合わせた感じの曲ですね。最初の裏声を使った切なさそうなパーツが主題でしようか?
その通りですね。何曲かを合わせていますね。最初の裏声を使った切なさが、彼らの心情を表していますね。
>後半部のタイトルの繰り返しや最後の1分のしっとりしたオーケストレーションはビートルズを感じさせます。
ハワード・カイランさんは、この後半部や最後の1分間のオーケストレーションはビートルズの影響を受けています。
>アルバムでも最後に使われそうな1曲ですね。
シングルですが、アルバムの最後にこの曲でも、良かったと思います。

カーペンターズ ”雨の日と月曜日は”
今日からカーペンターズをします。もう亡くなっていませんが、カレンさんの声がとっても、好きです。リチャードさんのアレンジも好きです。アメリカン・ポップスの最高峰、僕の好きなロジャー・ニコルスとポール・ウイリアムスが作詞、作曲しました。日本人にも、長く愛されてきた、”雨の歌”を代表するメロディですね。それは、今から、44年前ジョン・レノンが「イマジン」を発表した年でもありますね。 1974年には、作者である、ポール・ウイリアムスが自身のアルバム(友に捧げる詩)で、この曲をセルフ・カバーした。ポール・ウイリアムスはサムディ・マンのアルバムが好きです。全曲をロジャー・ニコルスが作曲しました。ロジャー・ニコルスはロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズのアルバムが好きです。
”雨の日と月曜日は” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この動画を見るとドラムを叩きながら歌っていますね。
カレンはドラムが好きだったようですね。
44年前というと1973年ですか。
その頃のヒットですか。
いつ聴いてもいい曲はいいですね。
うっとりして聴くことができます。
”雨の日と月曜日は” :https://www.youtube.com/watch?v=PjFoQxjgbrs
 

THE HISTORY OF FLO&EDDIE AND THE TURTLES ”we Ain’tGoNNa Part

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月 4日(土)12時31分14秒
  管理人さん、”Feel Oder Now”の映像見ました、有難うございます。
>フロ&エディがタートルズのオリジナル・メンバーだったのでしようか?
そうなんです。 この二人がタートルズのメンバーで、どの曲も楽しくさせています。
>この動画は2013年のライヴ・コンサートですかね。
僕は、タートルズはCDだけで、ライヴ・コンサート見るのは、初めてです。
>非常にパワフルでエネルギッシュな演奏で、タートルズの初期のサウンドとは様変わりしてますね。
そうなんですね。この時期のタートルズはパワフルで、エネルギッシュだと思います。
>確かに、ヒット性の高いロックン・ロール曲ですが、ヒットはしたのでしようか?
残念ながら、ヒットはしなかったんですね。
フロ&エディアンドタートルズ”Feel Oder Now”・・エレノアだけでなく、タートルズのすべての曲は、キラキラときらめいています。

THE HISTORY OF FLO&EDDIE AND THETURTLES ”We Ain't GONNa Party NO More”
ハワード・カイラン作曲です。1970年のシングル、”Who would Ever Think That I would
Marry Margaret?のB面で”More Golden Hits”にも収録されていました。彼らの心情を吐露するような、これまた、傑作です。
”We Ain’t Gonna Party No More" はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

何曲かのメロディをつなぎ合わせた感じの曲ですね。
最初の裏声を使った切なさそうなパーツが主題でしょうか?
後半部のタイトルの繰り返しや最後の1分のしっとりしたオーケストレーションはビートルズを感じさせます。
アルバムでも最後に使われそうな1曲ですね。
”We Ain’t Gonna Party No More" :https://www.youtube.com/watch?v=8cDs1QJhwRM
 

The History of FLO&EDDIE AND THE TURTLES ”Feel Oder Now”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年11月 1日(水)12時31分2秒
  管理人さん、”悲しきベイブ”の映像見ました、有難うございます。
>ボブ・ディランの曲をカバーしてヒットさせる人が多かったということは、当時からボブ・ディランは偉大だったのですね。
バーズがカバーして大ヒット、それで、ボブ・ディランがエレキに変えたという話は有名ですね。その頃、日本でも、吉田 拓郎が何の曲か忘れましたが、ボブ・ディランを聴いているとかもう聴かないといって歌っていましたね。ボブ・ディランはフォークでは、偉大だったのでしようね。ミスター・タンブリンマンも最初のCDがいいですね。キレのある12弦のイントロ、すごく良かったです。
>ボブ・ディランの歌詞がいいのかも知れないですね。
ボブ・ディランの歌詞はプロテスト・ソングとして、有名でしたね。”ライク・ア・ローリング・ストーン”なんか、良かったと思います。
”悲しきベイブ”・・タートルズのデビュー・シングルにして、全米8位の大ヒット、ハワードはディランのこの曲を、ゾンビーズっぽく、ソフトにミステリアスにやってみたとか。

THE History of FLO & EDDIE AND THE TURTLES ”Feel Oder NOW”
83年に出た盤です。ライノの3枚組アルバムです。5枚目はクロスファイヤーズからタートルズが中心、1枚目B面途中から2枚目はフロ&エディー、3枚目はフロ&エディーのラジオ・ショーというコンビレーションです。その名の通り、彼らの半生を描いたボリュームたっぷりの好編集盤です。レアな曲も満載し、ライナー・ノーツも充実しています。
この”Feel Oder NOW”はカイランとボルマンの作曲ですが、パンチがきいて、かつ、ヒット性の高いロックン・ロール曲です。
”Feel Oder NOW” はどうでしようか?
明日の11/2(木曜)、と11/3(金曜)は父の1周忌のため、休みます。11/4(土曜)にします。ごめんなさい。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

フロ&エディーがタートルズのオリジナルメンバーだったのでしょうか?
この動画は2013年のライブコンサートですかね。
非常にパワフルでエネルギッシュな演奏で、タートルズの初期のサウンドとは様変わりしていますね。
確かにヒット性の高いロックン・ロール曲ですが、ヒットはしたのでしょうか?
”Feel Older NOW”:https://www.youtube.com/watch?v=rnK-rBTnGsU
 

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