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T・レックス ”20th century Boy”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月28日(金)14時21分3秒
  管理人さん、”スウイート・ヒッチ・ハイカー”の映像見ました、有難うございます。
この曲やこれからする”トラベリン・バンド”、”フール・ストップ・ザ・レイン”、”ルッキン・アウト・マイ・バック・ドア”はほんとうに、かっこいいロックン・ロールだと思います、
かっこいいロック・バンドはいますが、こんな気持ちのいいロックをするバンドは少ないと思います。
”スウイート・ヒッチ・ハイカー”・・表現が適切でないかも知れません、スカッとしたロックが聴きたい、そんな時、私は、ビートルズの初期の作品かC・C・Rを選びます。良い意味での頑なさも魅力と思います、もちろんジョン・フォガティのヴォーカルも多くの中高年の皆さんも賛成してくださるでしよう。
トム・フォガティ脱退後の初の楽曲ですが、C・C・Rの魅力がたっぷり、つまった一枚であることに、変わりありません。

T・レックス ”20th century Boy”
この曲は、日本映画(20世紀少年)に使われました。 ヘヴィ・メタリックなノイジーなイントロが印象的なナンバー、 スージー&パンシーズのカヴァーでも知られる。このバンドは
(セックス・ピストルズ)が好きでしたね。73年発表、全英3位でした。
”20th century Boy” はどうでしようか?
管理人さんへ、すみません、4/29、4/30、5/3~5/7まで休みます。 そして5/1、5/2はします。又、5/8日からよろしく、お願します。

 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

明日コメントします。
”20th century Boy”:https://www.youtube.com/watch?v=fqITwSOXX2g
 
 

C・C・R ”スウイート・ヒッチ・ハイカー”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月26日(水)13時18分33秒
  管理人さん、”ダニエル”の映像見ました、有難うございます。
傷ついた兄のことを思って、弟の言葉で綴られた、歌です。”ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー”にも使われたメロトロンで奏でる美しいメロディが、この曲の特徴ですね。いい曲です。
>メロディ・メーカーとして、トップ・クラスのミュージシャンですね。
僕はこの人は、紛れもなく、20世紀が生んだ偉大なるシンガーであり、ピアノ・マンであり、アーティストであると思います。
次の映像は”Your Song”でしたが、この曲は将来、どんな時に聴いても、名曲ですね。
”ダニエル”・・全米2位、全英4位でした、(ピアニストを撃つな!)からの2枚目のヒット曲、一転して、非常にリアルで、心を動かさるバラードとなっている、中南米のフォルクローレ風のスパイスも効いている。

C・C・R ”スウイート・ヒッチ・ハイカー”
ベストに入っています。多数のシングル曲を送り込んでいるバンドだけあって、全曲、個性のあるポップな傑作が揃いのベスト盤です。 ジョン・フォガティーのハスキーで野太い声、荒々しいギター、あくまでも、キャッチーなメロディ・センスには、驚かされる。チャート上をふるわせたのも、当然の素晴らしい曲ばかり。 この曲もかっこいいです。
”スウイート・ヒッチ・ハイカー” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

文句なしのロックンロール・ナンバーですね。
スピード感があって痛快です。
単純明快な楽曲が心地よく響きます。
”スウイート・ヒッチ・ハイカー”:https://www.youtube.com/watch?v=jEj3OilpsIs
 

エルトン・ジョン ”ダニエル”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月24日(月)12時38分48秒
  管理人さん、”グッド・ゴリー・ミス・モリー”の映像見ました、有難うございます。
>1970年頃はシンセサイザー全盛の時代に、エレキ・バンドのスタイルを取ったのは意味がありそうですね。
僕もこの辺りは詳しく知りませんが、この時期のバンドはよく、シンセサイザーを使っていましたね。C・C・Rはカリフォルニアのバンドなのに、南部の音楽をしました、その時の古いブルースやロックン・ロールを好んで取り入れました、そこは、エレキ・バンドである必要があったんでしようね。
>C・C・Rはロックン・ロールの先祖がえりを目指したのでしようかね?
はっきりは分かりませんが、C・C・Rはロックン・ロールの古典を自分なりに解釈し、泥臭く、タフで、シンプルな音楽がC・C・Rは好きだったと言えます、それが、ファンに与えたインパクトではないでしようか。
”グッド・ゴリー・ミス・モリー”・・この曲は最高です。C・C・Rの良さは、あのノリ、ジョンの野太い声、ドライヴの効いたギターだと思う、 セカンド・アルバム(バイヨー・カントリー)では、ブルース色の濃い南部系のサウンドを基調とするロックン・ロール・バンドとしての性格を強くアピールすることに成功しました。 彼らの真の魅力はアルバムよりもむしろ個々のシングル・ヒット・ナンバーにこそ、発揮されていると言うべきかも知れない。

エルトン・ジョン ”ダニエル”
アルバム(ピアニストを撃つな!)(72年)より、全英4位、全米2位を記録した、詩情豊かな作品、傷ついた兄の気持ちを思いやる弟の言葉で綴られた内容をメロトロンが奏でる美しいメロディがやさしく表現している。
”ダニエル”はどうでしようか?
明日の4/25(火曜)は母と病院へ行くので休みます。ごめんなさい。次の4/26(水曜)にします。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲は日本でも中ヒットしましたね。
非常に耳障りがよく口ずさみたくなるような曲です。
メロディメーカーとしてトップクラスのミュージシャンですね。
”ダニエル”:https://www.youtube.com/watch?v=0f0TMfQNRk8
 

C・C・R ”グッド・ゴリー・ミス・モリー”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月21日(金)14時42分21秒
  管理人さん、”ロック・オン”の映像見ました、有難うございます。
>T、レックスの曲を聴いていると、段々、同じ様な曲に聴こえますね。リズムが単調だからでしょうか?
その通りですね。ここが、T・レックスの欠点なんでしようね。最初は強烈だったんですが、次から次から同じように単調だから、そういう風に聴こえます。
>ボーランも個性が強いので、好きな人と嫌いな人にはっきり分かれそうですね。
そうだと思います。ボーランのインパクトが強いので、この声が好きだと言う人、あるいは、こういう声はイヤだなあと言う人に分かれると思います。
”ロック・オン”・・ボランのエレクトリック・ギターのリフの魅力が一発で分かる。

C・C・R ”グッド・ゴリー・ミス・モリー”
バイヨー・カントリーのアルバムの4番に入っています。リトル・リチャードの曲です。”のっぽのサリー”で有名ですね。ビートルズもカヴァーしました。 C・C・Rのヴァージョンはリチャード・に肉迫せんとする、ジョンの豪快なヴォーカルが最大の聴き所、のちのオリジナル曲(トラベリン・バンド)などに受け継がれていく明快なロックン・ロールです。
”グッド・ゴリー・ミス・モリー” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

C・C・Rのバンド編成はビートルズと同じですね。
しかもビートルズ初期のスタイルに似ています。
1970年頃はシンセサイザー全盛の時期にエレキバンドのスタイルをとったのには意味がありそうですね。
C・C・Rはロックン・ロールの先祖がえりを目指したのでしょうかね?
”グッド・ゴリー・ミス・モリー”:https://www.youtube.com/watch?v=XnxAQQzA0Ss
 

T・レックス ロック・オン”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月20日(木)12時18分36秒
  管理人さん、”墓石の影”の映像見ました、有難うございます。
>ブルースの香りを漂わせていますが、1950年代のロックの雰囲気も醸し出していますね。
英国と米国の音楽性の違いがあるのではないでしようか?
管理人さんのおっしゃる通りです。この頃の、イギリスはビート・ロックの全盛でした。ブルースをしていたバンドもいました。 アメリカにも、ブルースをしていたグループもいました、なんか、C・C・Rはカントリーもそうですが、ブルースにしても、50年代のをすごく、カッコ良く、取り入れてます。
>ジョンのボーカルは骨太で味わいがありますね。
ある本で、読みましたが、ジョンは、色々、音楽を聴き、そして、音楽が好きだと言っていました、歌も男らしくて好きです。
”墓石の影”・・この曲は暑い夏にあえて、聞きたくなる暑い曲ですね。ギター・ソロは直球勝負、とても気持ちよい、グリーン・リバーのアルバムもいいアルバムですね。(墓石の影)という邦題のように、殆ど、語られることが、ない地味な曲ですが、私にとっては、ど真ん中のスワンプ・ロックです。

T・レックス ”ロック・オン”
ザ・スライダーの3番です。フロ&エディの分厚い妖しいコーラスと(この人たちは今後する予定のザ・タートルズで活躍する人です。)粘りつくようなボーランのヴォーカルが印象的、スローなブギーのリフをホーンと分厚いコーラスで、グラマラスに塗りたくった”ロック・オン”
シンプルさゆえに天才性を感じさせるに十分です。
”ロック・オン”はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲はなじみがない曲ですね。
T・レックスの曲を聴いていると段々同じような曲に聴こえますね。
リズムが単調だからでしょうか?
ボーランも個性が強いので、好きな人と嫌いな人にはっきり分かれそうですね。
”ロック・オン”:https://www.youtube.com/watch?v=7_awCDANW3Y
 

C・C・R ”墓石の影”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月19日(水)12時54分9秒
  管理人さん、”スライダー”の映像見ました、有難うございます。
>この動画はプロモーション・ビデオですかね。
T・レックスのスライダーにプロモーション・ビデオがあったんですね。
>なかなかセクシーで官能的ですね。
この曲の特徴ですね。
>アルバムのタイトル曲ですから、何かアピールしたい意図があったのでしようね。
わからないので、色々調べました。 T・レックスの儚さがとことん真摯なのは世間の常識からの逃避であると共にポップ・スターとしての自分からの逃避でもあったからではないでしようか。
曲がすばらしい、全曲が聴きごたえがある、ボウイもすばらしいのだけれど、グラム・ロックには、こんなすばらしいバンドがいたのだと誇れる存在、何と言っても、やっぱり、声がいいですね。

C・C・R ”墓石の影”
個人的には、粘っこいギター・リフがかっこいい”墓石の影”が好きです。 (グリーン・リバー)のアルバムの中で、もっともソフィスティケイトされたブルースの香りを強く漂わした作品、(グリーン・リバー)同様、ギターが相変わらず、耳に心地良いが、ここでは,ブルースからのフレーズを多用し、ジョンのボーカルと掛け合う様が実に魅力的です。そして、何にも増して、ジョンのボーカルの見事さを再認識させてくれる1曲ですね。
”墓石の影” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

リードギターの音色が印象的ですね。
ブルースの香りを漂わせていますが、1950年代のロックの雰囲気も醸し出していますね。
英国と米国の音楽性の違いがあるのではないでしょうか?
ジョンのボーカルは骨太で味わいがありますね。
”墓石の影”:https://www.youtube.com/watch?v=8--LQaunO0o
 

T・レックス ”ザ・スライダー”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月18日(火)13時22分10秒
  管理人さん、”スージーQ”の映像見ました、有難うございます。
>C・C・Rはカバー曲でデビューしたのですね。
僕も最初はわからなかったのですが、C・C・Rはデビュー頃、人のをカヴァーしてますね。
>50年代にヒットしたオリジナル曲も知ってますが、C・C・Rの方が、癖がないですね。すなおにオーソドックスに演奏しています。それが、彼等らしさであり、人気が出たゆえんかも知れないですね。
その通りだと思います。何と言おうか、オリジナルに比べ、C・C・Rの方が、管理人さんが言ったように、すなおにオーソドックスに演奏しているので、人気が出たと私もそう思います。
>この動画は8分以上あり、ロング・バージョンでしようか?それとも、レコードに収録されている正規のバージョンですかね。
デビュー・アルバムのこの曲はその時、CDを買った時から、8分あるので、正規のバージョンです。
単調ながら、あきさせないリズムの繰り返しが、大成功を収めている。8分33秒の長い演奏だが、決して、気をそらすことのできない見事な仕上がりですね。
T・レックス ”ザ・スライダー”
最もセクシーでドラッギーなタイトル曲(ザ・スライダー)、アルバム(スライダー)は聴きどころ、満載です。72年アルバムのタイトル・ナンバー、曲自体にこれといった特徴はないが、マーク・ボランの歌はセクシーで官能的です。
”ザ・スライダー” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この動画はプロモーションビデオですかね。
なかなかセクシーで官能的ですね。
アルバムのタイトル曲ですから、何かアピールしたい意図があったのでしょうね。
曲自体は単調なリズムの繰り返しで地味な曲です。
”ザ・スライダー”:https://www.youtube.com/watch?v=d_n8nsyg6tI
 

C・C・R ”スージーQ”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月15日(土)13時10分7秒
  管理人さん、”土曜の夜は僕の生きがい”の映像見ました、有難うございます。
>この曲はエルトンにしては激しいロックな曲ですね。
僕はエルトンのバラードも好きですが、こういった曲や”あばずれさんのお帰り”のように、激しいロックも好きです。
>アルバムでも最後に収められているのでしようか?
ベリー・ベスト・オブ・エルトン・ジョンは2枚組でDisc1の7番に入っていて、ラストではありません、ラストは”あばずれさんのお帰り”でした。
>歌詞の方は土曜の夜は羽を外して楽しく遊ぼうという内容でしようかね。
歌詞を十分、見た事がないですけど、たぶん、そうだと、思います。
”土曜の夜は僕の生きがい”・・73年、全米12位、全英7位でした。
アナログのLP形式で初の2枚組で発表されたアルバム、(たそがれのレンガ路)(73)から、先行シングルとしてリリースされて大ヒットしたエネルギッシュなロックン・ロールです。

C・C・R ”スージーQ”
デビュー・ヒットとなった(スージーQ)はロカビリー・シンガーのデイル・ホーキンスによる
1957年のヒット曲だし、アイ・プット・スペル・オン・ユーはジェイ・ホーキンスが50年代にヒットさせた有名な曲です。
デビュー・アルバムは、まだまだ荒削りで、散漫な印象もあるが、その荒々しい歌と演奏には、力強いアメリカン・ロック・ミュージックの魅力が満ち溢れている。あくまでストレートでシンプルなロックン・ロールが、聴いていて、実に痛快なんです。彼らの音楽を聴き、その魅力に浸っていると、確かにこれこそが、ロック・ミュージックのひとつの本質であるかもしれないと思うのです。
”スージーQ” はどうでしようか?
明日の4/16日(日曜)、あさっての4/17日(月曜)、母と病院へ行くので休みます。
たびたび、ごめんなさい。 4/18日(火曜)にします。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

C・C・Rはカバー曲でデビューしたのですね。
50年代にヒットしたオリジナル曲も知っていますが、C・C・Rの方が癖がないですね。
素直にオーソドックスに演奏しています。
それが彼ららしさであり、人気が出た由縁かもしれないですね。
この動画は8分以上あり、ロングバージョンでしょうか?
それともレコードに収録されている正規のバージョンですかね?
”スージーQ”:https://www.youtube.com/watch?v=YJe5sMBpnNY
 

(無題)

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月14日(金)09時25分19秒
  管理人さんへ、今日は4/14(金曜)、母を病院へ連れて行くので、休みます。ごめんなさい。
明日、4/15(土曜)にします。よろしく、お願いします。
 

エルトン・ジョン ”土曜の夜は僕の生きがい”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2017年 4月12日(水)13時20分37秒
  管理人さん、”テレグラム・サム”の映像見ました、有難うございます。
この曲が大ヒットしていた頃、このビデオのようにマーク・ボランは髪型にしろ、服装もグラムでした。
>この特徴のあるリズムはブギウギですか。彼らのトレード・マークですかね。
はい、このリズムがブギウギなんです。T・レックスのトレード・マークです。
>マーク・ボランとデビッド・ボウイがグラム・ロックの双璧だったそうですね。
その通りですね。でも僕は、デビッド・ボウイのグラムより、T・レックスのグラムが好きです。
デビッド・ボウイも「ロウ」などの名盤があり、私は、スター・マンが好きです。
次の映像の20Th Century Boyは今度したいと思います。映画にも使われました。この曲も
いつ聴いてもいいですね。
テレグラム・サム・・・彼らのブギはいい意味でチャライ、重みがないという意見もあるかも知れないが、初心者キッズを熱狂させ、踊らせるブギですね。スライダーのアルバムも色々、入っています。

エルトン・ジョン ”土曜の夜は僕の生きがい”(1973)
この曲は作詞担当のバーニーは完璧にイギリスしてるロック・ナンバーを書いてみたかった最初の作品と言っています。 エルトンのライブのしめくくりで、演奏されるのがこの曲です。バーニーの詞の大半はエルトンの人生について書いたものですが、この曲は違いますね。エルトンが
クラブでケンカなことなんてありえないっことらしいです。また、この曲のレコーディングは大盛り上がり!だったようですよ。全米では12位でした。この曲を除いて12曲がみんなトップ10ヒットになっています。大作アルバム(グッバイ・イエロー・ブリック・ロード)に入っています。
”土曜の夜は僕の生きがい” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲はエルトンにしては激しいロックな曲ですね。
クロコダイル・ロックのイメージを連想しました。
ライブのしめくくりとして盛り上げるには最適な曲のようですね。
アルバムでも最後に収められているのでしょうか?
歌詞の方は土曜日の夜は羽目を外して楽しく遊ぼうという内容でしょうかね。
”土曜の夜は僕の生きがい” :https://www.youtube.com/watch?v=sdOEsVQKMuc
 

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