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フィフス・ディメンション ”セイブ・ザ・カントリー”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月17日(日)11時40分11秒
  >一日、遅れですが、お誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。68才になりました、母と二人で、妹は、岡山県にいますが、なかなか帰って来ません。まだまだ、洋楽を愛したいと思います。

管理人さん、”ストーンド・ソウル・ピクニック”の映像見ました。
この曲も、ローラ・ニーロさんの曲で、全米3位でした。(68)。輝く星座から9か月目にローラ・ニーロの曲をフィフス・ディメンションは大ヒットさせました。のびのびと、いかにもタイトルにピッタリな作品です。この時期の彼らのデビューして2年経っており、いかにも自信に満ちたプレイをしているのが印象的です。

フィフス・ディメンション ”セイブ・ザ・カントリー”
ザ・ティフィニティブ・コレクションに入っています。コーラス・グループと言っても、シュープリムスとかテンプテーションズのモータウン系のソウル・コーラスとは明らかに違います。そのサウンドはとても洗練されていて、時代を反映したちょっと、サイケなマッタリ感とハッピー感が交錯しています。しかも、キャッチーでモダンでそして、オシャレ、ローラ・ニーロさんは、これからしますが、フィフス・ディメンションのあかげで、有名になれたと言っても過言ではありません。このセイブ・ザ・カントリーもローラ・ニーロの間で全米27位、(70)、を記録しました。(ザ・ディフィニティブ・コレクション)はフィフス・ディメンションのヒット曲が名曲が詰まった2枚組ベスト・アルバムです。ローラ・ニーロの(セイブ・ザ・カントリー)も抜群です。
”セイブ・ザ・カントリー” はどうでしようか?
管理人さんへ、今日の6/17(日曜)から~6/23(土曜)まで休みます。それは、母が、今の労災から介護施設に移るので、いろいろとしなければいけないことがあるので、そのため、休みます。6/24(日曜)にしたいと思います。又、ローラ・ニーロさんは、当時、いい歌手でした。しかも、ソング・ライターでした。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲は聴いたことがありますね。
フィフス・ディメンションの歌かローラ・ニーロの歌かよく分かりません。
全米27位がローラ・ニーロの方なら、ローラ・ニーロかもしれませんね。
この動画は最初口パクかと思いましたが、別の歌の映像を編集したものですね。
ということは、この歌の映像を撮っていなかったということでしょうか?
この映像を見ると、洗練された衣装を着てスマートですね。
”セイブ・ザ・カントリー” :https://www.youtube.com/watch?v=JgCbIjay0dE
 
 

フィフス・デメンション ”ストーンド・ソウル・ピクニック ”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月16日(土)12時33分26秒
  管理人さん、”ウエディング・ベル・ブルース”の映像、見ました有難うございます。
>この曲も、全米1位ですが、あまり耳にしたことが、なかったのですが、日本ではヒットしたのでしようか?
日本では、リアル・タイムでヒットしたというより、アクエリアス/輝く星座のヒットを受けて愛された曲ですね。
>この女性ボーカルも伸びのあるいい声をしていますね。コーラスは抜群で重厚な感じですね。
この女性はマリリンさんと言います、この曲やアソシエイションで有名なネヴァー・マイ・ラヴもこの人が、メイン・ボーカルを取っていますが、伸びのあるいい声をしています。ジャンルはちがいますが、ダイアナ・ロスも好きですが、この人も好きです。コーラスも素敵です。
軽快さがいいですね。

フィフス・デメンション ”ストーンド・ソウル・ピクニック”
これもローラ・ニーロさんの曲、これとウエディング・ベル・ブルースとセイブ・ザ・カントリーはローラ・ニーロさんの曲、3曲もフィフス・デメンション はローラ・ニーロさんの曲を使っています。当初は自分で書いたのだと思っていましたが、まさか、ローラ・ニーロさんの曲とは知りませんでした。そして、この3曲がヒットしました、なお、彼らが残した功績のひとつとして、まだ無名だったローラ・ニーロを広く世間に紹介したことがあげられますね。フィフス・デメンション は黒人のコーラス・グループですが、むしろ、白人よりの洗練されたポップなスタイルを大きな特徴としています。
”ストーンド・ソウル・ピクニック ” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

一日遅れですが、誕生日おめでとうございます。

この曲もアメリカでは流行ったようですね。
ローラ・ニーロの名前も初耳ですが、シンガーソングライターのようですね。
いつか登場するのを楽しみにしています。
この曲は5人の声がバランスよく聴くことができます。
彼らの優れた歌唱力によりヒットした曲のように思います。
”ストーンド・ソウル・ピクニック”:https://www.youtube.com/watch?v=hgPGDRc7_kM
 

フィフス・ディメンション ”ウエディング・ベル・ブルース”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月14日(木)15時11分44秒
  管理人さん、”ビートでジャンプ”の映像見ました、有難うございます。
>この動画を見ると、5人の男女の3本のマイクを使っていろいろな組み合わせで歌っているのがわかります。柔軟性のあるスマートなコーラス・グループですね。
その通りですね。ゴスペル・コーラスのように単一のスタイルにこだわらない柔軟性や時にディープに時にポップにと歌います。
ハーモニーもそうですが、歌詞の方もほんわかと暖まる内容ですね。(ビートでジャンプ)は作者のジミー・ウエップにだけグラミー賞をまたらしたわけではありません、フィフス・ディメンション自体は”レコード・オブ・ザ・イヤー”を受賞、67年の最優秀レコードとして認定されたのでした。

フィフス・ディメンション ”ウエディング・ベル・ブルース”
1969年ー全米1位でした。(ウエディング・ベル・ブルース)は大のお気に入りで、作者のローラ・ニーロのヴァージョン共々、愛してやまない曲です。ローラ・ニーロの方は素朴で、フィフス・ディメンション の方が厚みがある感じですね。どちらもそれぞれの良さがあります。フィフス・ディメンション は特にコーラスの美しいように思えます。ローラ・ニーロさんは亡くなっているんです。残念です。6月の中旬から下旬にかけてしたいと思います。
”ウエディング・ベル・ブルース はどうでしようか?
明日の金曜、又、休みます。土曜にします。ごめんなさい。
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲も全米1位ですか。
あまり耳にしたことがなかったのですが、日本でもヒットしたのでしょうか?
この曲は女性がメインボーカルを取って、残りの4人はバックコーラスに徹していますね。
この女性ボーカルも伸びのあるいい声をしていますね。
コーラスは抜群で重厚な感じですね。
”ウエディング・ベル・ブルース”:https://www.youtube.com/watch?v=5HWX2BnI0Gw
 

フィフス・ディメンション ”ビートでジャンプ”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月13日(水)15時23分7秒
  管理人さん、”輝く星座~レッド・ザ・サンシャイン・イン”の映像見ました、有難うございます。
>黒人の男3人と女2人のグループですね。
この中に女性ではマリリンという女性がいますが、この人の声が好きです。ネヴァー・マイ・ラヴのヴォーカルいつ聴いてもいいです。男性も恋を見つけようのヴォーカルでいい声をしています。
>この動画では、バブル・ロックと表現していますが、そんな命名はありましたかね???
こういう言葉は私は初めてです。フィフス・ディメンションとバプル・ロックとどういう関係があるのでしよう、どう考えても、結びつきませんね。動画には、バブル・ロック・プロモとあるので、ここから、動画が出たのと違いますか。

フィフス・ディメンション ”ビートでジャンプ”
ヴェリー・ベスト・オブ・フィフス・デメンションに入っています。1967年の全米7位となった名曲、(ビートでジャンプ)
初のトップ10シングルにしてグラミー・賞を受賞した曲。レコードではA面にビートでジャンプでB面になんとビートルズのカヴァー、涙の乗車券を歌っています。カーペンターズもバニラ・ファッジもカヴァーしました。フィフス・ディメンションは黒人コーラス・グループですが、ゴスペル・コーラスのような単一のスタイルにこだわらない柔軟性があります。時にディープにそして時にポップに変幻自在にその表情を変えます、(ビートでジャンプ)
のように白人ソング・ライターの作品をどんどんとりあげてヒットさせてしまうのも特徴ですね。僕の好きな女性ソング・ライターのローラ・ニーロさんの作品も歌っています。”高く、高く、遠くへ”からも想像がつくように、熱気球に乗ってどこまでも、飛んでいってしまう曲
です。
”ビートでジャンプ はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲もよく耳にした曲ですね。
テンポの良い明るい曲ですね。
この動画を見ると5人の男女が3本のマイクを使っていろいろな組み合わせで歌っているのが分かります。
柔軟性のあるスマートなコーラスグループですね。
”ビートでジャンプ:https://www.youtube.com/watch?v=5akEgsZSfhg
 

(無題)

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月12日(火)11時39分45秒
  管理人さんへ、今日、6/12火曜は母の事があるので休みます。ごめんなさい。明日の水曜にします。  

フィフス・ディメンション ”輝く星座~レット・ザ・サンシャイン・イン”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月11日(月)15時57分44秒
  管理人さん、”あなたがいなくても”の映像見ました、有難うございます。
>この曲は、スタンダードで三大ヴォーカルも歌っているのですか?
三大ヴォーカルがこの曲を歌っているかどうかはわかりません。ただ、ニーナさんも、三大ヴォーカルも趣が違いますが、歌は、上手ですね。
あなたがいなくても・・あなたがいなくても、生きていけるは・・と言った恋愛に破れた人の歌、言葉の遊び方ややさしい言い回しがせつなすぎる歌詞はスター・ダストを作った人、繊細なピアノとこわれそうなヴォーカルがいいよね。春が来たら、心が二つに引き裂かれてしまいそうと歌う、ニーナ・シモンのこの曲のピアノの終わり方は、奇跡的な美しさをたたえている。


フィフス・ディメンション ”輝く星座~レット・ザ・サンシャイン・イン”
今日からフィフス・ディメンションしたいと思います。 ヴェリー・ベスト・オブ・フィフス・ディメンションに入っています。 60年代のカリフォルニア・サウンドを代表するソウル/ポップ・グループ、フィフス・ディメンションの究極のベスト盤、
彼らの代名詞とも言える全米1位を獲得した、輝く星座~レット・ザ・サンシャイン・イン、ウエディング・ベル・ブルース全米1位、記念すべきファースト・シングル”青空を探せ”(全米16位)、ワン・レス・ベル・トウ・アンサー全米2位、彼らの大ヒット曲、代表曲を網羅、全22曲収録、1960年代のカリフォルニア・サウンドを代表する男女混合の黒人コーラス・グループ、フィフス・ディメンションのベスト・アルバム、この1枚でフィフス・ディメンションを堪能できる絶品CDですね。まろやかで肉声の温かみの感じられるコーラス、大阪万博の時に来日したんですね。ミュージカル(ヘアー)などのヒットと共に流れたんですね。
”輝く星座~レット・ザ・サンシャイン・イン” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

フィフス・ディメンションのこの曲は世界的な大ヒットでしたね。
日本でもよく耳にしました。
ただ映像で見るのは初めてですね。
「5次元」だから5人組のコーラスグループであろう位の認識でした。
黒人の男3人プラス女2人のグループですね。
ミュージカル「ヘアー」もアメリカではヒットしていましたね。
この動画ではバブルロックと表現していますが、そんな命名はありましかね???
”輝く星座~レット・ザ・サンシャイン・イン”:https://www.youtube.com/watch?v=oPK7ZF6jfJE
 

ニーナ・シモン ”あなたがいなくても”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月 8日(金)15時19分51秒
  管理人さん、”人間のふれあい”の映像、見ました、有難うございます。
>心温まるような曲ですね。タイトル通り”The Human Touch”人間のふれあいを感じさせます。
今日の”あなたがいなくても”でニーナ・シモンさん終えようと思います、月曜からフィフス・ディメンションやローラ・ニーロさんしたいと思います。フィフス・ディメンションはローラ・ニーロさんの曲を多く扱い、ヒットさせました、そこで、ローラさんは浮かびましたが、ローラさん自身も歌がうまいです。もう、亡くなっていません。
ニーナ・シモンさんの人間のふれあい、こういう歌を歌わせたら、ニーナさん、すごく、いいです。

ニーナ・シモン ”あなたがいなくても”(I Get Along Without You Very Well Except Sometimes)
ニーナとピアノ(Nina Simon&Piano)に入っています。スタンダードですね。非常に繊細なピアノから入ります。スタンダードを歌っても、三大ヴォーカル(カーメン・マクレエ、サラ・ヴォーン、エラ・フィッツジエラルド)とは、また違った趣があるものの、歌唱が劣っているという感じはありません、曲名のとおり、切ない曲調です。涙が出るほど、美しい歌唱、演奏です。ニーナは大変、このアルバムを気に入っていて、(他の有名な曲ではなく)このアルバムで、私を思いだして欲しいと生前、語っていたようです。
”あなたがいなくても” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

この曲はスタンダードで三大ヴォーカルも歌っているのですか?
ニーナの曲は歌っているというより、ピアノの旋律に合わせて語っているといった感じですね。
ニーナ自身もこのアルバムが気に入っているのですか。
それだけ丹精込めて作った自信作だったのでしょうね。
”あなたがいなくても”:https://www.youtube.com/watch?v=yS4sX5gss5o
 

ニーナ・シモン ”人間のふれあい”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月 7日(木)14時58分29秒
  管理人さん、”今日は雨”の映像見ました、有難うございます。
>梅雨入りですね。しばらくはうっとおしい日が続きますが、この歌は、気分を晴らしてくれそうな曲ですね。
その通りですね。こういう梅雨に合っていますね。僕は、6/15生まれで、68才になりますが、こういう梅雨に生まれました。
>”今日は雨”ロンリー・ロンリーと歌っていますので、1人、家の中で、物思いにふけているのでしょうかね。
そうですね。曲は僕の好きなランディ・ニューマンの曲で、数か月後にしたいと思います。シモンさんは1人、家の中で物思いにふけているのだと思います。
今日は雨・・これも、数少ないブルースのレイン・ソング、昔の黒人さんは雨ごときの自然現象で、泣いたり、落ち込んだり、たそがれたりするほど、ヤサではないんですね。

ニーナ・シモン ”人間のふれあい”(The Human Touch)
ニーナとピアノ(Nina Simon&Piano)に入っています。優しいピアノのあと、包み込むようなヴォーカルで、実に癒される歌唱と、ピアノが演じられます。曲名通りの、人類愛に満ちた内容です。
”人間のふれあい” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

心温まるような曲ですね。
タイトル通り"The Human Touch"人間の触れ合いを感じさせます。
ニーナ・シモンの歌唱力・説得力に負うところが大ですね。
”人間のふれあい”:https://www.youtube.com/watch?v=p6Cp0Je2RNw
 

ニーナ・シモン ”今日は雨”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月 6日(水)14時58分44秒
  管理人さん、”恋に飽きることはない”の映像見ました、ありがとうございます。
>飽きのこない本物の味わいがありますね。
その通りですね。今まで、表に出してくれなかった、歌のうまいミュージシャンだと思います。
恋に飽きることはない・・ベスト・オブ・ニーナ・シモンは歌詞がないんですね。彼女は自作曲には主張と詩的な感性を込め、他人の曲を取り上げる時は、部分的に歌詞を作りかえて、自分のものにするシンガーですから、歌詞は重要です。

ニーナ・シモン ”今日は雨” (I Think It's Going To rain Today)
シンプルでピアノのイントロから入ります。彼女をリスペクトする女性アーティストがたくさんいるのが、納得のいく、情感にあふれた、演奏、ヴォーカルです。途中で「アドリブ」のような
感じになりますが、これもまた、味わい深いです。その後、彼女の声量が、最大限発揮された、歌唱になります。
”今日は雨” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

梅雨入りですね。
しばらくはうっとうしい日が続きますが、この歌は気分を晴らしてくれそうな曲ですね。
ピアノのだけの弾き語りでじっくり聴かせます。
”今日は雨”、ロンリー・ロンリーと歌っていますので、一人家の中で物思いにふけっているのでしょうかね?
”今日は雨”:https://www.youtube.com/watch?v=BjQgN-PhBEU
 

ニーナ・シモン ”恋に飽きることはない”

 投稿者:洋楽野郎  投稿日:2018年 6月 4日(月)13時29分11秒
  管理人さん、”ホワイ”の映像見ました、有難うございます。
>この歌は、ニーナ・シモンの作詞・作曲でしようか?
調べましたが、ありませんでした、この曲はシモンさんが、作ったかどうかはわかりません。
>演奏が終わった後、エントロールが流れる演奏が力強くて印象が残ります。何という曲でしようか???
キング牧師のことを想って歌っているのですが、エンドロールで流れる演奏は何と言う曲か、すみません、私にはわかりません。
ホワイ・・ベスト・オブ・ニーナ・シモン、このベスト・オブ・ニーナ・シモンは、ヒット曲やスタンダード曲を集めた気軽なベストとは異なり、彼女の持っていた多彩な要素をバランス良く、まとめようとする意図が感じられます。

ニーナ・シモン ”恋に飽きることはない”
ベスト・オブ・ニーナ・シモンに入っています。残念、彼女は他界しています。このベスト・オブ・ニーナ・シモンは一言で、すばらしい歌声、アルバム、さすがの歌声です。ニーナ・シモンand Piano に入っています。このニーナ・シモンand Pianoのアルバムはニーナのヴォーカルとピアノだけの、極めてシンプルな構成です。しかし、抜群の歌唱力と、絶妙のピアノ・テクニックで、圧巻の一枚です。”恋に飽きることはない”はとてもやさしいピアノ・イントロからはいります。彼女の人柄が表れているようです。ヴォーカルが加わっても、ピアノを弾きながら、豊かな声量と、巧みな歌唱テクニックで、圧倒的な存在感です。
”恋に飽きることはない” はどうでしようか?
 
    (管理人) 洋楽野郎さんへ

ヴォーカルとピアノだけの本当にシンプルな構成ですね。
ビブラートを多用した歌唱ですね。
演歌のこぶしに似た感じがします。
飽きのこない本物の味わいがありますね。
”恋に飽きることはない”:https://www.youtube.com/watch?v=IVPzeaM8eIY
 

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